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藍、2年ぶり国内Vへ首位と3打差8位発進など、最新ゴルフスポーツニュースを配信します
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 スタートの10番でティーショットを放つ宮里藍=六甲国際GC(撮影・田中靖浩) 「サントリー・レディース第1日」(9日、六甲国際GC)

 今季国内ツアー3戦目となる宮里藍(25)=サントリー=は5バーディー、3ボギーで回り、2アンダーの70で首位と3打差8位と好スタートを切った。前半はボギーが先行したが、後半に巻き返した。首位には5アンダーで回ったアン・ソンジュ(23)と、リ・エスド(25)の韓国勢が並んだ。前週優勝の横峯さくら(25)=エプソン=は1アンダーで18位スタート。

  ◇  ◇

 鮮やかな後半のカムバックだった。8位発進の宮里は「1打1打の内容に納得しているし、精神的な面でもしっかりコントロールできた。いいスタートが切れた」と、大きな瞳を輝かせた。

 今季国内3試合目。インスタートの前半は、いきなり連続ボギーと最悪の出だしだった。14番で初バーディーを奪ったものの、18番で再びボギーをたたき、2オーバーの38で折り返した。

 しかし、スコアとは裏腹に余裕はあった。「朝から体調も良くて、ショットもパットもいいフィーリングだった。連続ボギーがきても焦る気持ちはなかった」。18番は第2打のクラブ選択を迷った末にミスショットしてのボギー。「迷いながら打つのはやめようと思った。あれがいいきっかけになった」という。

 迷いを断ち切った後半は、リズムの良さを取り戻してバーディーラッシュを披露した。1番で5メートルを沈めると、2番ではグリーン手前から12ヤードのチップインバーディー。その後も2つ伸ばしてボギーはなし。32の好スコアで、リーダーズボードを駆け上がった。

 この日は16歳のアマチュア、鬼頭と同組でプレーした。「どんどんチャンスをつかんで若い選手が出てくる。頼もしい感じがする」。宮里自身もアマ時代にこの大会に4度出場している。自らの高校時代の姿を重ね合わせるとともに、大きな刺激も受けた。

 今季出場した国内2試合は、いずれも初日に63位と出遅れ、予選落ちと49位に終わっている。ホステスプロとして臨む今大会。2年ぶりの国内V(通算15勝目)へ「しっかりと自分と向き合ってプレーしていきたい」と口元を引き締めた。


http://news.livedoor.com/article/detail/5623683/
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ID非公開さん

宮里藍ちゃんが男子に混じってプレーするそうですね。
するとそれを聞いた男子プロたちの9割はあまり好ましく思ってなかったらしいです。
どういった理由でイヤなのかよくわかりませんが、なんか情けないと思います。やっぱり負けるとカッコ悪いとか思っているんでしょうか。
もしそうなら、藍ちゃんにがんばってもらって、おじさんどもを負かしてもらいたいと思います。




ベストアンサーに選ばれた回答


ID非公開さん


一般的な意味で、やはり男性のプロと、女性のそれでは能力的な差があるものです。だから自分はやはり宮里藍が出場しても予選通過はかなり難しいと思えます。まず飛距離が違いますし、男性のプロと女性のそれは少し別の世界です。
これは男性プロが好ましく思っていないというのは、その意義について少し疑問を持っているからではないでしょうか。

ただやはりそれを好ましく思わないというのは少し残念なことです。女性のほうにはレベルの高い男性のプロの中に混じると参考になることは多いようですから。

最近女性のほうにばかり注目がいっているのは、能力的なことよりもメディアの影響でしょう。でも自分が予想するとしたら、この沖縄の試合でしょうか、彼女は予選を通れないか、通ってもぎりぎりでしょう。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q116692426
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藍、2年ぶり国内Vへ首位と3打差8位発進
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110610-00000007-dal-golf





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